HYBRID / CORPORATE

やり直しの利かない
本番にこそ。

株主総会・株主説明会・式典・表彰式。失敗が許されない企業イベントの「会場開催+オンライン配信」を、運用設計から当日オペレーションまで請け負います。

お急ぎの案件はお電話が確実です(080-7037-9996)

SERVICE CHECK

  • 株主総会・IRイベントの配信経験
  • 質疑応答の音声ルーティング設計
  • 会場音響・進行との連携
  • 予備系統・リハーサル込みの運用

PROBLEM

こんなお悩みはありませんか

絶対に止められない配信がある

株主総会や式典は延期もやり直しもできません。「たぶん大丈夫」ではなく、障害を想定した冗長構成が必要です。

質疑応答の音声が難しい

会場マイク・議長席・オンライン参加者の音声を正しくルーティングしないと、ハウリングや「オンライン側に質問が聞こえない」事故が起きます。

運営側と技術側の橋渡しがいない

進行台本と技術オペレーションを突き合わせ、リハーサルで詰める役割がいないと、当日に段取りが崩れます。

WHY US

アルファサウンドが選ばれる理由

冗長構成を前提とした設計

エンコーダー・回線・収音系統をそれぞれ二重化し、単一障害で配信が止まらない構成を組みます。重要度に応じた冗長化レベルをご提案します。

質疑応答・双方向の音声設計

会場発言をオンラインへ、オンライン発言を会場へ。ミックスマイナス(返し音声の設計)を含めた音声ルーティングは音響業者としての本領です。

進行に沿った当日運用

進行表ベースのキューシートを作成し、事前リハーサルから本番まで運営チームと連携します。技術側の判断はすべて当方で完結させ、運営の負担を最小化します。

SPEC

対応内容

想定イベント
株主総会・株主説明会 / 入社式・表彰式 / 周年式典 / 社内キックオフ / 記者発表
配信形態
一般公開・限定公開・完全クローズド(社内向け)いずれも対応
双方向対応
オンライン参加者の質疑応答・投票ツール連携・Zoomウェビナー運用
事前準備
会場下見・回線調査・リハーサル・キューシート作成

上記以外のご要望も、まずはご相談ください。構成は案件ごとに設計します。

FLOW

ご依頼の流れ

01

お問い合わせ

フォームまたはお電話で、開催日・会場・内容をお知らせください。

02

ヒアリング・お見積もり

ご要望を伺い、構成と費用をご提示します。お見積もりは無料です。

03

下見・進行確認

必要に応じて会場下見と技術調整を行い、当日の段取りを固めます。

04

当日

仕込み・リハーサル・本番。技術面はすべて当方が請け負います。

05

納品・アフターフォロー

アーカイブや収録データを納品。次回に向けた改善点も共有します。

ご依頼の流れをくわしく見る →

FAQ

よくある質問

株主総会の配信で特に注意すべき点はありますか?

議事進行を止めないことが最優先です。音声の冗長化(議長マイクの二重収音等)、質疑応答の音声設計、障害時の切り替え手順を事前に固めておくことが重要で、当方はその設計から請け負います。

社外に漏れない形で配信できますか?

はい。視聴URL限定公開・パスワード・視聴者登録制など、要件に応じたクローズド配信を設計します。

リハーサルはお願いできますか?

重要イベントでは前日または当日午前のリハーサルを標準でご提案しています。進行に沿った通し確認まで行います。

よくある質問をすべて見る →

CONTACT

要件定義の段階からご相談ください

開催形式が固まる前の段階でも構いません。技術面から実現可能な選択肢をご提示します。ご相談・お見積もりは無料です。

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